体幹トレーニング(高強度インターバルトレーニング1日目)

お父ちゃんです。先日、上級編が終わりプランクワークアウト2020の中を見渡すと何やらまだ触れていないタブがありました。これはさっそく体験しなくては! まず初級からいきました。終わった感想は筋肉だけでなく心臓が鍛えられます。床に手を着いたり立ち姿勢で跳び跳ねたりするので、床にすぐ脇に動かせる小さめのマットがあると良いです。お父ちゃんは百均のジョイントマットを使っています。

ジョイントマットの紹介をしています

イントロダクションには期待感ありありの文章が書かれています。

お腹の脂肪燃焼高強度インターバルトレーニングは、負荷の高いエクササイズと回復期として負荷の軽いエクササイズを交互に行います。
腹筋ワークアウトと高強度インターバルトレーニングを組み合わせることで、余分な脂肪を早く燃焼させて、6つに割れた腹筋を簡単に手に入れることができます。
なんと、エクササイズ後の24時間も身体が脂肪を燃焼し続けます(アフターバーンエフェクト)!

スタートをタップするとビデオを見ることでアンロックされる条件のようです。中身は30秒ほどの広告でした。

動画(広告のこと)を視聴して進めます。
リワードまであと〇〇秒と表示が出るのでプロテインの準備をして待ちましょう。
最初のほうメニューはらくらくできます。ウォームアップです。
バイシクルクランチから腹筋いじめが始まります。変形バービーとジャンピングスクワットは心臓が鍛えられます。だんだん疲れます。
ここから、床の種目と立つ種目の切り替わり時間が短く感じました。
マウンテンクライマーは地味に追い込まれてしまいます。
最後はフラッターキックは腰に手を当てて支えながら終わりました。

このメニューは最後に行けば行くほど不意にケガをしないように集中力が要ります。続けることで普段使う筋肉が鍛えられ、お父ちゃんだったらスボンが履けるようになるなどの効果が見える形になると期待しています。お父ちゃんでした。それではまた。

おすすめの記事